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2016年10月09日

2016年10月08日つぶやき




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ソフバン今宮の活躍でCS勝ち上がり

ソフバンがCS勝ち上がり
ハムとの決戦へ
その中でも好調の今宮。シーズン後半にもここぞという時に打つ選手へと進化し、今やホークスには欠かせない選手の1人となっている。

◆日本通運 クライマックスシリーズ パ 第1S第2戦 ソフトバンク4−1ロッテ(9日・福岡ヤフオクドーム)
 ソフトバンクの今宮健太内野手(25)が、2試合連続で貴重なタイムリーを運んだ。
 2−1の8回1死満塁。ロッテの守護神・西野の低めのフォークに食らいつくと、打球は大きく跳ねて三塁の頭上を越え、走者2人が生還した。8日の第1戦でも、同点の8回1死満塁で決勝の2点打を放っており「ラッキーボーイみたいな感じ。短期決戦はそういうものが一番」とはにかんだ。
 9月27日に右肘の痛みを訴え、リーグ戦最後の4試合を欠場していたが、3日前の6日の紅白戦で実戦復帰。打撃の調子は決して良くないというが「最初は心配していたけど、思った以上にやれた」と手応えを口にしていた。
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セ・リーグ CS予選 DeNA:巨人

久しぶりのAクラス入りを果たしCS最終ステージに大手をかけ巨人との2回戦に臨んだDeNAは好調筒香を軸とした強力な打線を武器に闘ったがおしくも敗れた。

◆アットホーム クライマックスシリーズ セ 第1S第2戦 巨人2―1DeNA(9日・東京ドームDeNAに勝利し、笑顔でタッチを交わす坂本(中央)、長野(同上)ら巨人ナインは連勝を誓った。

 巨人はDeNAに2―1で逆転勝ちし、1勝1敗のタイとした。10日の第3戦で巨人が勝つか引き分ければ、広島が本拠地で待ち受けるクライマックスシリーズ最終ステージ進出が決まる。

 先発の田口が7回1失点と好投した。筒香との対決は投ゴロ、四球、空振り三振で、ヒットを許さなかった。お立ち台に上がった田口は「打者に向かっていく気持ちを持って戦えてよかった。(筒香から)得意な球(スライダー)で空振りやファウルが取れてよかった」とホッとしたような笑顔。ファンに向かって「まだまだ終わらせないぞという気持ち。勝ってファイナル(シリーズ)に進みます」と力強く意気込んだ。

 試合後の由伸監督も「(田口は)今年一番よかった」と絶賛。8回に長野の適時打で勝ち越し。1点リードの9回の場面で守護神・沢村ではなく、8回から投げていたマシソンを、イニングをまたいで使ったことについては「勝つための最善策と思ってそうしました」と話した。
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2016年10月10日

2016年10月09日つぶやき








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横浜が来た!星が来た!CSファイナルへ!

DeNAがCSファイナルステージへの切符を掴んだ!!

(セ・クライマックスシリーズ・ファーストステージ第3戦、巨人3−4DeNA=延長十一回、DeNA2勝1敗、10日、東京D)レギュラーシーズン3位のDeNAは同点の延長十一回、嶺井博希捕手(25)が決勝の左翼線適時打を放ち、大一番に競り勝った。DeNAは対戦成績を2勝1敗とし、レギュラーシーズン2位の巨人を破り、クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージを進出決めた。12日に始まるCSファイナルステージでレギュラーシーズン1位の広島と対戦する。

 DeNAは延長十一回、先頭の倉本が巨人・沢村の右足を直撃する投手強襲安打で出塁。沢村が緊急降板すると、代わった田原誠に対して、続くエリアンが犠打で一死二塁。この後、途中出場した伏兵の嶺井が左翼線に適時打を放ち、勝ち越し点をもぎ取った。

 1点リードを奪うと、その裏は守護神・山崎康がマウンドへ。一死から坂本に安打を許すなど二死一、二塁のピンチを招いたが、最後は4番・阿部を右飛に抑えた。

 嶺井はヒーローインタビューで「来た球を強く叩こうと思っていた。チームのためにつなごうと思ってました」と喜びに浸った。守護神・山崎康が無失点で締めたことにも「康晃がなんとか踏ん張ってくれた。抑えてくれると信じていました」。亜大時代の後輩を称えることも忘れなかった。チームは初めてCSに進出した勢いそのままに、ファーストステージを突破。「明後日から始まる広島との戦いも勝ち抜きたい」と言葉に力を込めた。
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タグ:巨人 横浜
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出雲駅伝2連覇!青山学院!

学生駅伝の初戦となる第28回出雲全日本大学選抜駅伝競走が10日、島根・出雲大社から出雲ドーム前までの45.1キロのコースで行われ、前年度覇者の青山学院大が2時間10分09秒で2連覇を飾った。

レースは序盤から青山学院大と、1区から3区まで1年生をそろえた東海大が先頭争いを繰り広げる。3区の東海大・關颯人が青山学院大との差を23秒に広げて先頭を奪ったものの、青山学院大は4区の茂木亮太が11秒差まで詰める。そして5区の安藤悠哉が区間記録を更新する走りで東海大をとらえ、先頭でアンカーの一色恭志へ。3位から山梨学院大の留学生ドミニク・ニャイロが一色を追ったが、たすきリレー時についた1分の差は覆すことはできず、そのまま一色がトップでゴールテープを切り、学生3大駅伝初戦を飾った。2位には山梨学院大、3位には東海大が入った。

優勝した青山学院大のレース後コメント
原晋監督
今回は「チーム青山」の勝利と言っていい。私がいろいろな仕事があり、現場を離れることも多いが、学生たちが学生スポーツらしく、一人ひとりが真摯にスポーツに、勉強に打ち込んでくれた。その証明が今日できたことがうれしかった。
(5区の安藤で逆転したが)キャプテンの力。やはりキャプテンがこのチームを夏合宿でまとめてくれた。安藤にあんなパワーがあったかなというぐらいすごい走りだった。4区、5区、6区と4年生がうまくまとめてくれ、このチームはすごいと思う。これからも強い青学に期待してほしい。


1区・鈴木塁人(1年)
(初めての学生駅伝は?)正直、自分でいいのかなという思いがあったが、頼もしい先輩方ばかりで、スタート前に「お前だけ楽しんでこい」と言ってもらい、中間点ぐらいできつかったが、先輩方の想いを胸に走りきれた。
こうやって先輩方と優勝の味を味わいたいと思ってここを選んだので、優勝ができて本当にうれしい。

2区・田村和希(3年)
(出雲駅伝は)初めてだったが、3大駅伝の全日本と箱根は走っているので、いつも通りに入ることができた。
(区間賞を取れたが)自分の力を出せれば区間賞は取れると思っていたので、しっかり走った。

3区・下田裕太(3年)
(エース区間を任されたが)期待を込めて3区に送ってもらったが、自分の走りができていなかったので、ここは優勝したことを喜んで、全日本、箱根と向かっていきたい。

4区・茂木亮太(4年)
(区間新記録だったが)1年生と3年生がああいう形でつないできてくれたので、4年生だしいい形で渡そうと思い、1秒でも速く走ろうと思った。

5区・安藤悠哉(4年)
本当にここで負けたら男じゃないと思って粘り強く走った。
(胴上げされた時の気持ちは)本当に気持ちよかったし、全日本、箱根とまた勝てるように頑張っていきたい。

6区・一色恭志(4年)
(出雲駅伝を制したが)やっぱり1区から3区の1年生と3年生、あとは4区、5区の4年生が今まで一緒に走ってきていなかったが、(涙ぐんで言葉に詰まりながら、)今回こうやって、本当に一緒に走れてよかった。

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タグ:青学学院
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2016年10月11日

2016年10月10日つぶやき






















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ライオンズ新内野守備コーチに馬場敏史が就任

【西武】新内野守備コーチに馬場敏史氏 今季は韓国で指導
2016年10月11日6時0分 スポーツ報知
 西武は、新しい内野守備・走塁コーチに今季は韓国・ハンファで指導した馬場敏史氏が就任することが分かった。
 また潮崎ヘッド兼投手コーチは2軍監督に、橋上作戦コーチがヘッド格に配置転換となることが濃厚。2軍の投手コーチには昨季限りで引退した球団本部の編成部・西口文也氏が就任する見込みだ。11日に新コーチの会見を行い、辻新体制は宮崎フェニックスリーグ視察後の17日から本格的に始動する。

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タグ:馬場
posted by ししまる at 07:31 | 愛知 ☁ | Comment(0) | 西武の部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辻新監督秋季練習視察

西武の辻監督が11日、秋季練習を視察した。就任後、西武第二球場に姿を見せるのは2度目となったが、前回(6日)は冒頭で就任挨拶をしたのみだったため、実際に選手たちの動きを見たのはこの日が初めてとなった。

 練習開始予定の10時より15分ほど前、ジャージ姿でグラウンドに現れると、早速ウォーミングアップ時から、コーチングスタッフや選手たちと積極的にコミュニケーションをはかった。

 練習では、内外野ノック、打撃、走塁など、主に野手の動きを熱心に見つめていたが、それ以上に「コーチといろいろ話ができてよかった」と、新指揮官。かねてより「コミュニケーションを大事にしたい」と話していると通り、自ら各コーチの元へ歩み寄り、じっくりと話をする姿が印象的だった。

 また、今後本格的に指揮を執る秋季キャンプでは、実戦に近いトレーニングを行う考えを明かした。中でも、立て直しを託された守備について、投手の守備の重要性にも言及。「ピッチャーにも、練習の練習ではなく、試合に近いくらいの気持ちで投げて守備に入らないといけないという話はしました。ただ、ピッチャーはマウンドで孤独なもの。だからこそ、内野手が大事。間をとったり、声をかけたりなど、ピッチャーを中心に野手も動いていかないと、と思っています」と投手と野手の連携の大切さを語った。

 自身も現役時代、『セカンドの名手』と称されていただけに、報道陣から「監督自らグラブを持って手本を見せることも?」との質問が出ると、「まだまだできますよ!」と、意気込んでみせた。

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posted by ししまる at 22:44 | 愛知 ☁ | Comment(0) | 西武の部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月12日

2016年10月11日つぶやき
































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